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内部監査支援

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  2. 内部監査支援

INTERNAL AUDIT

目次

Toggle
  • 成長企業のための、 内部監査支援。
    • 内部監査を、形式から実効性へ。
    • 対象となる企業
    • 内部監査を、現場で機能する仕組みに。
    • 支援内容
    • 支援事例
    • 内部監査の実務知識
    • 内部監査支援に関するよくあるご質問
    • 内部監査のことならセイドウパートナーズへご相談ください。

成長企業のための、
内部監査支援。

IPO準備から上場後まで。審査目線と現場目線をもとに、年間計画、リスク評価、実査、報告、改善フォローまでハンズオンで支援します。

内部監査について相談する内部監査コラムを見る

OVERVIEW

内部監査を、形式から実効性へ。

企業の成長や事業環境の変化に応じて、今見るべきリスクを捉え、改善につなげる。セイドウパートナーズは、内部監査の設計から運用までを一気通貫で支援します。

FOR WHO

対象となる企業

IPO準備企業から上場企業まで、成長フェーズに応じて必要な内部監査機能を整えます。

IPO PREPARATION

N-2〜N-1のIPO準備企業

内部監査体制の立ち上げ、年間計画、監査実績づくりが必要な企業。

LISTED COMPANY

上場企業

定型的な監査から脱し、リスクベースで監査の実効性を高めたい企業。

GROWTH / CHANGE

成長・変化の大きい企業

M&A、子会社増加、新規事業などに伴い、監査範囲や重点リスクを見直したい企業。

WHY SEIDOU

内部監査を、現場で機能する仕組みに。

01

審査目線

上場審査・引受審査で見られる論点を踏まえ、形式ではなく重要リスクから逆算します。

02

現場目線

事業会社の実務を理解したうえで、現場で運用できる監査プロセスを設計します。

03

ハンズオン

計画だけでなく、実査、ヒアリング、報告書作成、フォローアップまで実務に入ります。

04

成長企業に対応

IPO前後や組織変化の大きい企業に合わせ、変化するリスクを継続的に捉えます。

SCOPE

支援内容

必要な部分だけの支援から、内部監査機能全体のアウトソーシング・コソーシングまで対応します。

01

年間計画・リスク評価

事業、組織、IPOスケジュールを踏まえ、重点監査領域を設定します。

02

監査プログラム設計

会社の実態に合わせ、監査観点、確認資料、ヒアリング項目を設計します。

03

実地監査・ヒアリング

証憑確認だけでなく、現場とのコミュニケーションを重視して監査を進めます。

04

監査報告・改善フォロー

指摘を出して終わりにせず、改善状況と再発防止まで継続して確認します。

05

内部監査立ち上げ・内製化支援

規程、体制、年間計画、担当者育成まで、社内で回る状態をつくります。

06

J-SOX・内部統制との連携

内部監査と内部統制評価の役割を整理し、重複を抑えながら効率的に運用します。

CASES

支援事例

企業のフェーズや組織課題に応じて、内部監査の立ち上げから高度化まで支援しています。

内部監査体制の立ち上げ支援イメージ

IPO PREPARATION

内部監査体制の立ち上げ

年間計画から実査、報告、改善フォローまでを一体で支援。

DETAIL →

監査テーマの見直し支援イメージ

LISTED COMPANY

監査テーマの見直し

従来の定型監査から、リスクベースの監査へ見直し。

子会社監査の整備支援イメージ

GROUP COMPANY

子会社監査の整備

グループ管理上の重要リスクを整理し、監査範囲を再設計。

INSIGHTS

内部監査の実務知識

内部監査の立ち上げ、IPO準備で始める時期、監査範囲、J-SOXとの違い、報告書、外部委託・アウトソーシングなど、実務でよく問われるテーマを体系的に解説しています。

OUTSOURCING
内部監査を外部委託すべき理由
START-UP
内部監査部門を立ち上げる方法
IPO / N-2
内部監査はなぜN-2期から始めるべきか
J-SOX
J-SOXと内部監査の違い
SCOPE
内部監査のスコープ設定
REPORT
監査報告書と改善フォロー

内部監査コラムをすべて見る →

FAQ

内部監査支援に関するよくあるご質問

Q. 内部監査は外部委託・アウトソーシングできますか?

はい。全部を外部委託する方法だけでなく、社内担当者と役割分担するコソーシングにも対応します。会社規模や社内リソースに応じて、年間計画、実査、報告、改善フォローなど必要な範囲を設計します。

Q. IPO準備では内部監査をいつから始めるべきですか?

一般的にはN-2期から体制を整え、年間を通じた監査実績と改善フォローの運用を積み上げていくことが重要です。準備状況によっては、それ以前からリスク評価や規程・体制整備を始めるとスムーズです。

Q. J-SOX評価と内部監査は同じものですか?

異なります。J-SOXは財務報告に係る内部統制の評価が中心ですが、内部監査は業務、法令遵守、ガバナンス、IT、子会社管理など、企業の重要リスクをより広く対象とします。両者の役割を整理して効率的に運用することが大切です。

Q. 内部監査部門がない会社でも依頼できますか?

はい。内部監査規程、年間計画、監査プログラム、報告書様式の整備から、実際の監査運用までゼロから立ち上げる支援が可能です。

Q. 上場企業の内部監査の見直しにも対応していますか?

対応しています。毎年同じチェックを繰り返す監査から、事業・組織の変化に応じたリスクベース監査への見直し、子会社監査、監査テーマの再設計などを支援します。

Q. 将来的に内部監査を内製化したい場合も支援できますか?

はい。外部支援を続けることだけを前提とせず、担当者育成、監査手順の標準化、資料・テンプレート整備を通じて、社内で継続運用できる状態を目指す支援も行います。

CONTACT

内部監査のことならセイドウパートナーズへご相談ください。

IPO準備の初期段階から、上場後の監査高度化まで。現在の状況から一緒に整理します。

お問い合わせ

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